エロ漫画【居候おじさん~秘密を握られた女子~】第2巻 ネタバレ&無料画像

 

【居候おじさん~秘密を握られた女子~】

 

(作・みづさね)

※   まんが王国先行配信   ※

 

 

こんにちはリアル居候状態を継続中のモムちゃんです!

 

きっと僕もおじさんみたに孤独な変態さ・・・♡

モムちゃん
モムちゃん
購入前にチェックしていってね!

一度でいいからJKとHなお話ししてみたい・・・♡

 

最新データ【毎週更新】

 

居候おじさん~秘密を握られた女子~
作・みづさね
先行配信先 まんが王国(最安値)画質非常に良い
配信話数 全3巻(完結)
発売日 2020年12月22日
ジャンル JK・制服プレイ・中出し・巨乳・年下
価格 第2巻300円150円 5/4 23:59まで半額

 

 

 

 

 

 

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第2巻 居候おじさん~秘密を握られた女子~(2)

 

 

でも、私はまだその人のおちんちんを許していませんでした。

 

 

きっと、彼の指はもう私の処女膜を引き裂いていたのだろう…でも、私は怖かった。

 

 

オジサンは大きくて硬いチンポを私のクリトリスに押し当てて擦りました。

 

 

だんだん気持ちよくなってきて、私が油断していると、入れられてしまいました。

 

 

締め付け感、恐怖感、違和感。

 

 

そして、異物感。

 

 

すぐに逃げましたが、何度も何度も捕まり、無理やり入れられ……

 

 

体がたまらなくなってしまいました。

 

 

こうなることはわかっていたし、ついていってはいけないこともわかっていましたが、

 

 

今抵抗したら怒られるということもわかっていたので、

 

 

処女を守る気力がなくなってしまいました。

 

 

彼は機嫌が良さそうで、汗をかきながら腰を振っていました。

 

 

それだけではなく、彼は執拗に私にキスをしてきて、

 

 

彼の唾液が私の顔にかかり、彼の口臭もひどかった。

 

 

彼の大きなおちんちんは、私の中に入ってきたり出てきたりして、

 

 

私を後ろ向きにしたり横向きにしたりしていました。

 

 

しばらくすると、私の顔に温かい汗が垂れてきました。

 

 

私の口は彼の口と舌で覆われ、私は嫌でも彼の唾液を何度も飲み込みました。

 

 

どのくらいの時間、彼らが私をファックしていたのかわかりません….

 

 

私は自分の声がだんだん大きくなっていくのを感じました。

 

 

気が遠くなり、足を開いて出し入れされているので足が痛くなってきました。

 

 

痛みを訴えてやめてもらおうと思っていたら、男の人が急に動きを止めて、

 

 

その際に少し震えているような気がしました。

 

 

何となくですが、、

 

 

私の中で大きなおちんちんがさらに大きく硬くなっているような気がしました。

 

 

⇒第3巻ネタバレ記事へ

 

 

 

 

感想

 

弱みを握られた七海ちゃんが薄暗いおじさんの部屋で

ベッドの上に跨らされ嫌々顔面騎乗させられたのは興奮しました♡

蒸れたパンティをみる目がキモコワです♪

ボテっとでた腹と毛むくじゃらの足と汚らしい尻・・・うう・・・

そんなおじさんのチ○ポがベッドに寝かせられ股を開かされたおま○こに・・

みち・・みちぃ・・っ!ぬちゅ・・ずちゅぅ・・・♡

 

モムちゃん
モムちゃん
でも・・七海ちゃんも感じない?♡

 

 

モムちゃん
モムちゃん
誰か居候させてくれませか?笑

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モムちゃん
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他にも無料イベントあるからチェックです♪

 

 

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